ほうおうたかぼりはなもりき鳳凰高彫花盛器
- 明治38年(1905)
- 銀、彫金
- 1対
- 日本
工芸 - 金工
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ほうおうたかぼりはなもりき 鳳凰高彫花盛器
鳳凰高彫花盛器
明治宮殿〔鳳凰の間〕の装飾品として,宮内省の依頼により香川勝廣(1853~1917)が明治36年から3ヵ年をかけて完成させた作品。鳳凰は高彫りしたいくつかの部材を組み合わせて銀胎に象嵌し,金や青金を用いて色味に変化を加えている。(「名作を伝える」R2)