かんこがたこうろ諫鼓形香炉

やまお じきち 山尾次吉 ( 文久元(1861)-大正12(1923) )

  • 明治33年(1900)
  • 彫金、木彫台あり
  • 1点
  • 日本

工芸 - 金工

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d-0209-01-001
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側面
d-0209-01-004
底面
d-0209-01-006

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かんこがたこうろ 諫鼓形香炉

諫鼓形香炉

泰平の世を象徴する諫鼓と鶏の主題を,多彩な色金を駆使して表した彫金の作品。加賀象嵌の名工,山尾次吉(光侶、1862~1923)が手がけた。皇太子御成婚に際して住友家15代当主住友吉左衛門(春翠)より献上された。(「明治の御慶事」H30)