そんかていしょふだんかん 孫過庭書譜断簡

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くうかい 伝空海 ( 宝亀5(774)-承和2(835) )

  • 平安時代(9世紀)
  • 紙本墨書
  • 1幅
  • 134.3×54.5
  • 日本

書跡 – 日本書跡

唐の書家孫過庭(7世紀)が墸した書道の論書『書譜』の写本の断簡。空海(774-835)の真跡を伝える精度のきわめて高い模本として尊重されている。明治13年京都・毘沙門堂献上。(『新版 雅・美・巧(上)』H15)

詳細 

作品名 孫過庭書譜断簡
ふりがな そんかていしょふだんかん
作者 空海
時代・年代 平安時代
世紀 9 世紀
員数 1幅
寸法 134.3×54.5
材質・技法 紙本墨書
銘文等
付属品等
制作地 日本
出土地
関連地 作者出身地:香川
伝来等 明治13年昆沙門堂献上
管理番号 SZK003021
分類 書跡日本書跡
文化財指定
備考
キーワード
検索カテゴリ
パーマリンク https://shozokan.nich.go.jp/collection/object/SZK003021
最終更新日 2022/12/20

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そんかていしょふだんかん 孫過庭書譜断簡

孫過庭書譜断簡

唐の書家孫過庭(7世紀)が墸した書道の論書『書譜』の写本の断簡。空海(774-835)の真跡を伝える精度のきわめて高い模本として尊重されている。明治13年京都・毘沙門堂献上。(『新版 雅・美・巧(上)』H15)